POINT6 Persons RSS



小熊 健

・ソックスについて 私はPOINT6のコンプレッションのハイソックスを着用しています。 朝から晩まで長時間活動する時にも夜になっても足が浮腫みにくく、なおかつ蒸れにくい点がとても気にいっています。 就寝時にも履いて寝ると血行がよくなるのか浮腫みが少なく、次の日もまた長時間活動する事ができます。 ・ベースレイヤーについて 下着も上下メリノウールのPOINT6のベースレイヤーを着用しています。 特に冬場はとても寒いのですが、非常に暖かくてなおかつ蒸れにくい。 乾いた状態のまま、汗をかいても汗冷えしない点が非常に気に入っています。 小熊 健 山形県出身/1994年生まれ茨城にあるエアパークCooでパラグライダーのインストラクターとして働きながら、ハイク&フライという自分の力で山に登って遠くまで飛ぶ競技のトレーニングをしている。大学生のころに初めてフライトして、大自然を全身で体感できるパラグライダーにのめりこむ。大会のためにフライト以外の登山やトレイルランニングなどアウトドアの技術も磨いている。2021年夏にはヨーロッパで行われる「X-Alps」に出場が決定。

続きを読む



扇澤 郁

・ソックスについて 以前はトレイルランニング用の紙素材のソックスなどを着用した事もありましたが、履きにくくあまり長持ちしませんでした。 POINT6のソックスは素材が良くて、3日間履き続けても硬くならずにとても履き心地が良い。 透湿性も良くとにかく汚れを感じない。 私は自身の足の形などを考慮して、蒸れないようにできるだけ薄手のモデル(Ultra Light)を選んで着用しています。 X-Alpsの競技中は何度もソックスを履き替える事ができないため、1日18時間ほどソックスを着用したままになってしまいます。 POINT6のソックスは使い勝手が良いので、いまから非常に楽しみにしています。   ・ベースレイヤーについて 普段化繊のアンダーシャツを着る場合は汗冷えをしないようにその下にドライメッシュを着用したりするのですが、POINT6のベースレイヤーにはその必要性がなく一枚で着用でき、汗をびっしょりかいても汗冷えしません。 ちょうど今トレーニング中に三日間着用し続けているが、全く違和感がなくとても気に入っています。 また、就寝時も着用しています。 扇澤 郁 富山県出身/1959年生まれ1985年 三浦雄一郎&スノードルフィンズ在籍中にパラグライダーに出会う。1993年〜2003年 パラグライダー世界選手権大会連続6回出場2007年 RedbullX-alps 初出場 5位モナコゴール2009年 RedbullX-alps 2度目の出場 13位2011年 RedbullX-alps 3度目の出場 失格2013年 RedbullX-alps 4度目の出場 16位2019年 RedbullX-alps 5度目の出場 25位

続きを読む