扇澤 郁


・ソックスについて

以前はトレイルランニング用の紙素材のソックスなどを着用した事もありましたが、履きにくくあまり長持ちしませんでした。

POINT6のソックスは素材が良くて、3日間履き続けても硬くならずにとても履き心地が良い。

透湿性も良くとにかく汚れを感じない。

私は自身の足の形などを考慮して、蒸れないようにできるだけ薄手のモデル(Ultra Light)を選んで着用しています。

X-Alpsの競技中は何度もソックスを履き替える事ができないため、1日18時間ほどソックスを着用したままになってしまいます。

POINT6のソックスは使い勝手が良いので、いまから非常に楽しみにしています。

 

・ベースレイヤーについて

普段化繊のアンダーシャツを着る場合は汗冷えをしないようにその下にドライメッシュを着用したりするのですが、POINT6のベースレイヤーにはその必要性がなく一枚で着用でき、汗をびっしょりかいても汗冷えしません。

ちょうど今トレーニング中に三日間着用し続けているが、全く違和感がなくとても気に入っています。

また、就寝時も着用しています。

扇澤 郁

富山県出身/1959年生まれ

1985年 三浦雄一郎&スノードルフィンズ在籍中にパラグライダーに出会う。
1993年〜2003年 パラグライダー世界選手権大会連続6回出場
2007年 RedbullX-alps 初出場 5位モナコゴール
2009年 RedbullX-alps 2度目の出場 13位
2011年 RedbullX-alps 3度目の出場 失格
2013年 RedbullX-alps 4度目の出場 16位
2019年 RedbullX-alps 5度目の出場 25位